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東出昌大の不倫について思うこと 〜不倫は全面的にクズ〜

ワッツアップ

みほママです👩

 

昨日から世間を賑わせている、

東出昌大の不倫のついて。

 

私自身もモラ夫に不倫されて現在調停中ですが、

ほんと不倫は許せない。

不倫をするようなおバカな女とそのおバカ女と同レベルのおバカな男。

特に子どもがいる場合は、子どものことをどのように考えて不倫するのか。

ほんと意味が分かりません。

特に著名人の場合、相手に家族がいることくらいすぐ分かるよね。それを知っていて不倫関係になるっていう事がどのようなことなのか分かっていないのかなあ。

立派な不法行為なのにね。

取り返しのつかないことをして、

ほんと阿呆だなあ。

 

 

女性は妊娠出産と、文字通り命懸けで子どもを産んで、そこから育児がスタートする。

決して出産がゴールではなくて、むしろスタートなんです。

 

男性は出産後しばらくしてから父性が芽生えるとか言うけれど、妊娠中に妻を労ったりお腹の赤ちゃんのことを考えたりしたら、自然と少しは出産時にも父性が芽生えるんじゃないの?と女性的には思います。

 

教科書によると...

妊娠中の女性はとてもデリケートで、妊娠中に周囲の人から妊婦である自分を気遣ってもらったり大切にされたりと、いっぱいいっぱい与えられる必要があります。

妊娠中に大事にされた経験があって初めて今度は赤ちゃんに与えられる存在になれる。

そのように記載されていました。

 

私自身は妊娠中にモラ夫から全く大事にされず、コキを使われまくりモラハラされまくりました。

そりゃ、これじゃあモラ夫は父性なんてこれっぽっちも芽生えないよね。

子どもとの面会も不要という理由が分かる気がします。決して許しませんが。

 

今だから言えますが、私は出産後も赤ちゃんを産んだという事実はありましたが、母親になるという実感は全くなく、なんで私が赤ちゃんのお世話してるんだっけ、という思いも少なからずありました。

実際は毎日この子を生かすために必死で赤ちゃんのお世話をしていましたが。

 

よく周りのお母さんが、我が子が愛おしい、と言っていたりしましたが、その感情が全くもって理解不能でした。

確かに我が子はかわいいし赤ちゃんは大切だけど、愛おしいという感情って何?って思っていました。

かわいいを通り越して愛おしいとは、、、

はて??

って思っていました。

今考えると私やばい奴ですよね。はい。

 

今は紆余曲折を得て、

我が子が最高にかわいいし、甘えてくる我が子がもう超絶大切な存在です。

ですがそれくらい、妊婦期間に周囲の人にたくさん与えてもらうことは重要なことなのです。

 

男性は妻の妊娠中くらい、妻を労って、気遣って、赤ちゃんのことを一緒に考えて一緒に父性を養えよって思います。

妊娠期間は人生のうちのたったの10ヶ月間なのだから、夜な夜な飲み歩いたり、不倫したりと自分勝手な行動を控えろーー!!!と思います。

 

世の中の妊婦さんの周囲の皆様、

是非妊婦さんを気遣って、妊婦さんを大事にして、たくさんたくさん与える存在になってください。

代表的な席を譲るという行為も立派な“与える”という行為です。

そうやって素晴らしい次世代が生まれてきます。

今後の世界が少しでも明るくなりますように。

 

 

今日もママが楽しく幸せに過ごせますように。

 

じゃまたね。